投稿日:2005-05-16 Mon
●弦を変えて替えてみた。ギター替えてからはずっとDean Markley
●ピックも変えてみようかと。
Ibanezのポールギルバートモデル。 と、いえば一部の人には有名。 それ及び同シェイプのイボイボ付きを使っていましたが、たまたまイシバシに無かったのでJim Dunlop - Stubby
固い厚い、のでカッティングにはツライ。 そこでカッティング中心の曲のみ、薄手の三角おにぎり。 当然チャカチャカ弾けます。 でもカッティング以外は、基本的に三角おにぎりピックしかも薄い奴、の感触好きじゃないし、曲中にピック変えるなんてのは出来ませんから、握りかえ(深めに握り込む)の練習もしてみた。 深く→浅くは一瞬で出来ますが、逆が意外と難しいなぁ。 ピックの先でギターのボディをコツンコツンと叩いて押し込んでみる。 なんとかなるかな。
音楽・楽器 | 13:13:55| Trackback(0)| Comments(0)
投稿日:2005-05-16 Mon
バンド練習。 曇り空。 いちおう雨具を持って、チャリンコで行こうかと家を出…ようとすると雨だ。 チャリやめ、雨合羽しまって傘を持って出るとそこは土砂降り。 雷もゴロゴロ、ズシーンと落雷の様子。 コワーイイィィ膝から下はもうビショ濡れで駅に到着。 上北沢駅 - 地下改札なのだが、改札を抜けるとそこは雨だった。
いや、滝だった。 階段部分の屋根から雨が、滝が、クリステル。 マイナスイオンもさぞかし発生しておろうかと。 ホームへの登り階段は然るべし、雨水が駈け降りてくるラッシュアワーとなっておる。 階段は二つあるのだが、御丁寧にも両方とも滝。なんか奇麗な照明つけて、後ろに巨大振り子時計でも据えたなら、スカしたデパートの正面吹き抜けが出来上がる素敵な光景でした。 でもその仮定を抜いた現実は、貧乏臭く滑稽な光景。
階段の滝をかわして(半ば諦め、呆れ)ホームに上がればホーム各所にも滝。 雨も勢いを増し、Y字屋根で集められた雨水はYの上のVの下端からジョ〜ッと、もうこれは吹き出していると言ってもよい勢い。電車降りた人々の顔が面白い。 アタクシ同様写真撮影するオッサン、ジーンズの裾まくって突進(傘なし)のオネイサン、反対側の階段はどうか?と行ったり来たりのオトウサン、雨宿り(?)するオバチャンなどなど。
KOさんよぉ! 頼むぜぉい
バンド練習目的地の、下高井戸駅も雨漏りしてましたが、チョボチョボ落ちてるだけだったので、「イヤ〜ン、雨漏りしてるよぉ」と叫ぶその誰かに滝画像見せたくなった。
裸足でバンド練習をした。 気持ちいいな。
日記 | 12:31:23| Trackback(0)| Comments(0)


